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蕨教会の青年が食べに来た。


蕨教会の青年達が礼拝後インドネシア食を食べに来た。サテ(やき鳥のピーナツソースあえ)、バリ風揚げたまご、厚揚げ、肉の唐辛子ソース和え、野菜炒め、アチャール(パプア風漬け物)、クルプック(大型えびせん)など。とてもおいしく食べることができた。

warabiyouth


パプアの話しをすると、怖いとか遠いとかあまり人気はなかった。当たり前か。
普通行きたいところじゃないよね。


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わたしを強めた聖書のことば 旧約聖書 詩篇146:8 パート2

「主は、盲人の目をあけ、
    主は、かがんでいる者を起こされる。」


パーフェクトな人は、この世にいるだろうか。

「わが人生に、悩みなし」という人は、
        喜びを知らずにただ駆けずり回る。
  外側を一生懸命「笑顔」でつくろって空しく生きていく。

自分に、欠けがあると認める人は、
         喜びを求めて必死に探し回る。
  外側はぼろぼろでも、うちから湧き上がる喜びを見出す。

友よ。たとえ、先が見えない、絶望のときであっても、

    主をあおげ。

主は、「目の不自由な人をかえりみ、
          その目をいやしてくださる。」
    自分が「見えない」と認めることは良いことだ。

なぜなら、力強い主が、
     あなたに将来の希望をあたえるからだ。

    自分で見えない先を思い煩うな。
    永遠の神が与える希望は、何倍も力があるからだ。


友よ。たとえ、人生において立ち上がれない、
        絶望の淵にたっても、

    主をあおげ。

主は、「かがんでしまって自分の力で立ち上がれない人を、
            もう一度、立たせてくださる。」
自分に落ち込み、今の人生に絶望することはいいことだ。

なぜなら、力強い主が、
      あなたを立たせるからだ。

     自分でがんばって立とうとするな。
     永遠の神に立たせられた方が何倍も強いからだ。

                          松村隆筆

注:9・30のブログを読んだ友が、「ぜひ、詩の形にしてください」とメールを送って来た。詩人ではないが、やってみることにした。皆さんの励ましになればと願う。

野村光洋君のコンサートに

みっくん


蕨の教会員で、オペラ歌手、野村光洋、通称「みっくん」の国立音大のコンサートを聞きに行った。たぶんことばはドイツ語だったと思う。意味はわからなかったけれど、ますます歌に深みと音量を感じて、すごい迫力で迫ってきた。あまり良い写真ではないが、みっくんの「おっかけ」達とみっくんで写真を撮った。今度は、いつ歌を聴けるのだろうか。やはり、ことばが分かる日本語か、オペラの歌劇(解説付)があったら聴いてみたいと思う。

自分は翻訳をしているからかなのか分からないが、やはり、歌は歌詞だと思う。私たち日本人の心の中に響くのは、日本語ではないかな。
プロフィール

松村隆(パスター・フィリップ)

Author:松村隆(パスター・フィリップ)
1952年生まれ。埼玉県浦和育ち。1984年から海外にて言語研究や翻訳の働きに従事。2000年に原因不明の病気で帰国。2001年に児玉福音自由教会の牧師に就任。2010年2月正式にNGOのコンサルタントの働きに復帰。2013年6月日本に帰国。61歳。

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